Car Audio Club

      カーオーディオ

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レカロシート
+ AM19シリーズ
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+ S シリーズ
+ MEDICALシリーズ

今の音質に満足していますか?

「高いスピーカー変えたのに高音がうるさくなった気が....」
「音は良くなったけど、なんかバラバラに聞こえるような...」
 なんて経験ありませんか?
カーオーディオを120%楽しんでもらうにはブランドも大切ですが、取付技術と音調節が最も重要です。
当店では、お客さまに感動される音楽空間を創るため、日々努力し当店の技術とノウハウを自信を持ってフィードバックします。

 
●テレビモニター取付例
テレビモニターの取付例はこちらを御覧ください。
●ドア制振
現在あるほとんどの車がドアにスピーカーがついています。
そのドアはスピーカーのためにあるのでしょうか?
いいえ、それは人が乗り降りするためについているのです。
しかし、そのドアをスピーカーを鳴らすためのエンクロージャー(Box)にする事は可能です。
それがドア制振です。
まず内張りを外します。
まず内張りを外します
まず、写真のようにドアの内張りをはずして、内鉄板の中にはペースト状の制振材をぬり、効果を高めます。特に低・中域の音に効果がありボリュームを上げた時のビビリ音などがなくなります。
制振材をぬります

 

次に内鉄板のサービスホールをふさぎます。これによってドアの中がスピーカーBoxになります。それと同時に鉄板の余計な振動も抑える事が出来ます。

制振シートを貼る 制振完了
この状態でドアを叩いて見れば明らかに音が違う事が確認出来ます。

更にビビリ音の原因となる内部のハーネスやドア内張りの裏側もスポンジやプチルゴムで
しっかりと制振します。
ハーネス 内張りの裏側
これで、例え同じスピーカーでも今までとは全く次元の異なる音質となります。
カーオーディオクラブでは、様々なドア制振のプランを用意しております。
是非スタッフまで気楽にご相談下さい!

ツィーターパネル
セパレート型スピーカーの場合、ツィーターの取付位置には気をつかいますよね?
当店では実際に音を出しながら最適の位置を探し、それに合わせてツィーターを固定します。
左はダッシュボードに置いたツィーター、右は当店でAピラーに埋め込んだ例です。

直置きののツィーター Aピラーに埋め込んだツィーター
Aピラー、キックパネル、ダッシュボード、ドアなど、取付位置は様々ですが内装に合わせた形と色でジャストフィット、ベストサウンドにします。
当店では、お客様のベストポジションに合わせて全て、手作業でチューニング致します。
加工中1 加工中2
●フェイスパネル
国産高級車や外車など、規格のDINサイズではないデッキがついた車の場合、デッキ交換は無理?とお考えと思いますが、当店では多数のフェイスパネルを用意しています。輸入品のパネルなどもありますが、設定のない車は当店にて製作します。
下の写真、左は純正、右は当店でフェイスパネルを制作して交換した例です。
純正オーディオ フェイスパネル制作で交換した例

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